日経新聞 クロスワードの答え
2026年6月14日
2026年6月14日の日経新聞の答えは全20問です。2026年6月14日の日経新聞クロスワードは、「カルダモン」「アワビ」「ハス」など、香りや水辺の自然を感じさせる言葉が並ぶ回でした。スパイスから貝、夏の花まで、季節感あふれる答えがそろっています。本ページではタテ・ヨコ全マスの答えと難読トリビアをまとめています。
ヨコのカギ · 全10語
1 アルゴナウタイ
6 カチツ
7 ビアンカ
10 ハセ
11 クシキノ
13 カルダモン
15 ツカイ
16 ハハコ
17 ハス
18 パンクハースト
タテのカギ · 全10語
1 アワビ
2 ゴリン
3 ウカ
4 タチハキ
5 イツセノミコト
8 アルルカン
9 カクモ
12 シンハー
13 カッパ
14 ダイク
難読トリビア
13-across
「カルダモン」は、さわやかな香りをもつスパイスです。インドのチャイや、北欧の焼き菓子の風味づけなどに使われます。
1-down
「アワビ」は岩場にすむ巻き貝の仲間で、こりこりとした歯ごたえが楽しめます。殻の内側は虹色に輝き、貝細工にも利用されてきました。
17-across
「ハス(蓮)」は、初夏から夏にかけて水面に大きな花を開かせる植物です。泥の中から育って清らかな花を咲かせる姿が、古くから親しまれてきました。
16-across
「ハハコ(母子草)」は、春の七草の一つ「ごぎょう」として知られる野草です。黄色い小さな花を咲かせ、野原などでよく見かけます。
今回の難問
13-across
今回いちばんの難問は【13-ヨコ】の「カルダモン」。ショウガの仲間の種子を使ったスパイスで、すっとした清涼感のある香りが特徴です。インドのチャイや北欧の焼き菓子の風味づけに使われ、世界各地の食文化を結ぶ存在として知られています。
※ 答え(言葉)は公開情報を整理・集約した事実情報です。提供元の問題文・ヒント・盤面などは転載していません。難読トリビアやパズルはすべて当サイトのオリジナルです。本ページは答えと解説をまとめたもので、問題文の転載ではありません。